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就業規則の新規作成及び見直し

あなたの会社は大丈夫ですか?

就業規則=社内のルールブック

就業規則がきちんと整備され、従業員にその内容が熟知されていれば、社内のルールに戸惑うことはないはずです。
それでも、多くの企業に整備されている就業規則は、ただ単純によくある雛形を少し改変したものが、そのまま使われています。そのような就業規則にあなたの会社のルールが正しく反映されていると言えるでしょうか?
「でも殆どの企業がそうなんでしょ!じゃあ、どうしたらいいの?」とお悩みの方、自社のルールを正しく反映した就業規則が必要なのです!

就業規則の必要性

就業規則は、法改正に対応することはもちろん必要なことですが、【会社のリスク管理】【従業員のモチベーション・モラルの向上】という2つの視点に立って作成や変更することで、無駄な出費を抑えることはもちろん、快適な社内環境を築くことが出来るのです。

自社のルールを正しく反映した自社オリジナルの就業規則であれば、社員も納得して仕事に打ち込むことができ、モチベーションを高く維持し、生産性をアップすることができます。

また「労使間のトラブルの防止」の規定、「トラブルが裁判に発展した場合に会社が不利にならないようにするため」の規定、それらをを作成することも企業として大切なことですが、会社にとって一方的に有利で従業員に対して厳しい規則ばかりの就業規則では従業員のモチベーションはあがりません。どのような就業規則であれば、向上心を持って働いてくれるのか?

事業主の方は常に視野を広く意識してみてください。

就業規則の必要性

このようにお悩みの際には私たち社労士にお任せください!
全面的に貴社をサポートさせて頂きます。

ご依頼いただいてからの流れ

  • STEP
  • 01

顧問先からの作成依頼

  • STEP
  • 02

顧問先へ訪問しヒアリング(以後TEL等で随時ヒアリング)

  • STEP
  • 03

たたき台の就業規則を作成

  • STEP
  • 04

再度、顧問先へ訪問し、内容の説明

  • STEP
  • 05

最終調整(仕上げ)

  • STEP
  • 06

就業規則を労働基準監督署へ提出

費用

就業規則の新規作成・変更

業務内容 費用(税別)
就業規則の新規作成 200,000円
就業規則の見直し/改定 100,000円~

※顧問契約を結ばれる場合、各種手続きが顧問契約料に含まれる場合がございます。別途お見積りをさせていただきますのでご相談ください。