
就業規則の作成・見直しを検討する前に、「今の就業規則に問題があるかどうか」を確認しませんか?
実際の条文レベルで確認し、
「法改正未対応 / 運用とのズレ / トラブルになりやすい箇所」
を明確にお伝えします(診断レポート付)。
診断のみでもOK/後で見直し依頼も可能
「うちはトラブルなんて起きないから大丈夫」
「他の会社も似たようなものを使ってるし…」
そのような理由で、“よくある就業規則のひな形”を少しだけ手直ししたものをそのまま使い続けていませんか?
でも、その就業規則、本当に御社のルールや働き方が反映されているでしょうか。
社員にとっても、経営者にとっても納得できる「会社オリジナルの就業規則」があることで、初めて社内ルールは機能します。

ひな形の就業規則をそのまま使っているが、うちの会社に合っているのか不安
社員の勤務態度が悪くても、何を根拠に注意すればいいかわからない
退職トラブルが起きたが、うちの就業規則には何も書いていなかった
手当や休暇など、会社のルールを明確化したい
助成金の要件として見直しをしたいが、何から手をつければいいか分からない
私たちは、ただ手続きをするだけの専門家ではありません。
毎月の訪問で安心して「聞ける・相談できる・任せられる」。
会社の現状や課題を丁寧にヒアリングし、トラブルを防いで社員が安心して働ける環境を実現します。
ひな形に頼らない「実情に合った規則」をゼロから設計
経営・現場のバランスに配慮した設計で、“労使間のトラブルを未然に防ぐ”ルールづくりをご提案
助成金・法改正もセットで対応可能
越谷市を中心に、訪問サポートで顔が見えるから相談しやすい
無料相談の前に、診断という選択肢もあります。
など、「まずは今の状態だけ知りたい」という場合は、就業規則診断をご利用ください。
当事務所の就業規則診断は、実際の就業規則を専門家が読み込み、内容そのものを確認します。
診断で現状を“見える化”したうえで、今すぐ見直す必要があるかどうかを検討できるため、
「相談前に今の状態を客観的に知りたい」
そんな中小企業様に好評なのが就業規則診断です。
現在の就業規則の有無・内容を確認
実際の労務管理状況や労使関係の課題をヒアリング
最新の労働法改正(例:育児介護休業法、パワハラ防止法、労働時間管理など)を反映
企業規模や業種に応じた対応項目を助言・反映
オリジナルの就業規則をゼロから作成、または現行規則をブラッシュアップ
必要に応じて以下のような関連規程の作成も対応
例)賃金規程/育児・介護休業規程/退職金規程/テレワーク規程/服務規律/懲戒・解雇関連
労働者代表からの意見聴取書の準備
社内説明会の資料提供やサポート
必要書類の整備
労働基準監督署への提出手続きの代行または同行
実際の運用で生じた課題の見直し相談
必要に応じて年金事務所へ提出も代行
※ 顧問契約を結ばれる場合、各種手続きが顧問契約料に含まれる場合がございます。
別途お見積りをさせていただきますのでご相談ください。